給食トピックス

備蓄タグのトピックス一覧

2017.09.02 SAT , , , ,
防災の日 給食で災害用レトルトカレー 備えと対応学ぶ 福岡市(毎日新聞)
カレーの賞味期間は5年で、温めずに食べられる。千代中では、各家庭での保存食の備蓄のやり方などを学んだ後、生徒たちがカレーの封を開けてご飯と味わった。
2017.04.01 SAT , , , , ,
非常用給食を備蓄へ 久留米市、昨年の寒波教訓9000食(西日本新聞)
事業費は約300万円。大規模災害ではなく、大雨や大雪で給食を配送できない場合や、異物混入で給食センターが稼働できない場合などを想定している。市内では、1日約2万6千食の給食を提供している。
2016.03.12 SAT , , , ,
<震災5年>非常食を小学生が試食 八戸(河北新報)
「低学年では震災を覚えていない子もいる。防災教育を大事にし、どうやって身を守るかを子どもたちに伝えていきたい」
2015.09.02 WED , , , ,
災害時の「救給カレー」体験 八代市7小中学校(熊本日日新聞)
「救給[きゅうきゅう]カレー」を緊急用に備蓄しており、昨年から災害時の体験給食への活用も始めた。この日はスープやサラダ、牛乳などの通常の献立に加えて配食した。
2015.06.04 THU , , ,
「救給カレー」試食会 災害時の給食用に備蓄 土岐市(読売新聞)
賞味期限は3年だが、同市は、災害などで使用しなかった場合、毎年3月に全校で一斉に学校給食として振る舞い、防災学習に役立てる方針。そのたびに新たに備蓄し直すという。
2015.03.11 WED , , , ,
救給カレー「いつもと違う味」 小諸・水明小児童、給食で体験 (信濃毎日新聞)
同校は昨年2月の大雪災害で3日間休校。同様の災害で給食を出せなくなった時に備えようと、昨年春に400食分を購入し、備蓄した。
2015.03.11 WED , , , , ,
いのちを守る防災:愛知県 アレルギー対策を啓発(毎日新聞)
東日本大震災の避難所ではパンやカップ麺などが配られたが、小麦、卵、乳製品などでアレルギー反応を起こす子供たちには食べられない食品が多かった。

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