給食トピックス

給食センタータグのトピックス一覧

2019.03.14 THU , , ,
西部学校給食センター建設へ 旧打上中跡に 4年後、一中・五中も配食可能に 唐津(佐賀新聞)
「センターの建設で環境が整う。供用開始に合わせて移行できように両校関係者と協議を進めていきたい」
2019.03.04 MON , , ,
益城町給食センターが再開(RKK熊本放送)
益城町の飯野小学校では、約160人の児童に新しい給食センターで作られた給食が提供されました。
2019.03.04 MON , , ,
熊本・益城の給食施設が完成 地震3年、防災機能強化(共同通信)
自家発電装置や、備蓄米3トンを保存できる保冷庫を設置。災害時用の炊き出し室は今後、地元消防などの訓練でも利用される。
2019.03.03 SUN , , ,
益城町給食センター落成、4月稼働 小中7校3300人に提供 (熊本日日新聞)
町は施設整備に充てるクラウドファンディング型のふるさと納税を募り、これまで1千万円余りが寄せられている。
2019.03.03 SUN , , ,
被災し移転新築、益城町の学校給食センター稼働 防災研修室、災害時炊き出し室も設置(毎日新聞)
旧センターは老朽化して耐震基準も満たしていなかったため、町は地震前に移転新築する計画を立て、2016年3月に建設検討委員会を発足させていた。ところがその翌月に地震が発生。
2019.03.03 SUN , , , , , ,
豪雨被害で知事 西予の給食センター 再建の財政支援、文科省に要望へ(愛媛新聞)
28日、2月定例県議会の本会議で兵頭竜氏(愛媛維新)の一般質問に、中村知事は「文科省が依然として既存の交付金活用にこだわっている」と答弁。文科省が現地視察を行うなど検討の動きは見えてきていたが、西予市の財政負担軽減について具体的な計画は示されていないと説明した。
2019.02.28 THU , , , , ,
豪雨水没、西予市給食センター 野村中に移転・再建(愛媛新聞)
新たに野村中学校(同市野村町阿下)のグラウンドの一部を活用して移転再建を進める方針を明らかにした。
2019.02.22 FRI , ,
八戸市23年度に新給食センター(東奥日報)
青森県八戸市は、老朽化が著しい同市の北地区および東地区の学校給食センターを統合し、(仮称)新東地区学校給食センターを新築する方針を固めた。
2019.02.15 FRI , ,
紀伊長島に給食センター 紀北町、建設費4億7866万円計上(伊勢新聞)
自校方式の給食から給食センターで一括調理するセンター方式に変える。同地区は校舎を改築した紀北中学校を除き幼稚園1校、小学校5校、中学校1校に給食を配送する。
2019.02.10 SUN , , , , ,
市長選控え“骨格予算” 桐生市の19年度一般会計予算案(桐生タイムス)
投資的経費は、新市民体育館建設や陸上競技場大規模改修、桐生消防署東分署移転、学校給食中央共同調理場移転などの大型継続事業が本格化することから、同8・7%増の約47億6千万円に膨らんだ。
2019.01.08 TUE , , ,
北広島市:防災食育(新調理場)施設整備の基本計画説明会の開催
市民の皆様を対象に、施設整備の基本計画について下記のとおり説明会を開催します。
2019.01.08 TUE , , ,
福生市:防災食育センターの施設見学人数が1,000人を超えました(平成31年1月4日更新)
平成30年11月7日の施設見学をもって、一般見学の受け入れを開始した平成30年6月からの見学人数が1,000人を超えました。
2018.12.14 FRI , , , ,
南房総市:南房総市和田学校給食センター利活用事業の企画提案の募集
本事業は、平成31年3月31日までで稼働を停止する予定の南房総市和田学校給食センターを民間事業者に有償にて貸付けし、地域の農林水産物を活用した商品の開発・加工・生産・販売などの事業を展開してもらいます。
2018.12.13 THU , ,
田野畑中敷地内に給食センター整備へ 19年8月使用開始目指す(岩手日報)
19年3月に着工し、小中学校の2学期からの使用を目指す。事業費は4億930万円で、国の交付金を活用する。
2018.12.03 MON , , , , , , ,
帯広市:センター探検ツアー付き!冬休み「親子で給食づくり」
毎回大好評の、普段は入れない実際の給食を作っている調理室内を探検した後、給食人気№1の「肉じゃが」などの1食分の給食を調理体験室で作ります。
2018.12.02 SUN , , ,
尼崎市方針、22年から 旧若草中にセンター(毎日新聞)
尼崎市は市立中学校の給食を2022年1月から全17校で始める方針を決めた。旧若草中学跡地(市西川1)に全校分を調理する「給食センター」を建設する。
2018.11.30 FRI , , ,
中学校完全給食推進会議 「センター方式」を答申 秦野市(タウンニュース)
その結果、安全・安心でおいしい、生徒が喜ぶ学校給食を早期に実現するためには、高い水準の衛生管理やアレルギー対応が可能で、財政面でも効率的な投資効果が期待できるセンター方式が最も効果的かつ現実的な方策と、結論付けた。
2018.11.30 FRI , ,
日出町 給食センター移転先 藤原の私有地に変更(大分合同新聞)
2018.11.27 TUE , , , ,
一宮市:一宮市学校給食共同調理場整備基本計画(案)
旧一宮地区の新たな共同調理場の整備条件等を示す「一宮市学校給食共同調理場整備基本計画(案)」がまとまりましたのでこれを公表し、市民の皆様から意見を募集します。
2018.11.25 SUN , , , , ,
再建資金集めに苦戦 益城町の被災給食センター CF調達、目標額の3%(西日本新聞)
用地買収や土地造成、建設費を含む総事業費は約20億7千万円。国の補助と民間の寄付を除くと、町の負担分は約10億5千万円で、多くの復旧復興事業を抱える町の財政にのしかかる。

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