給食トピックス

生産者タグのトピックス一覧

2018.11.16 FRI , , , ,
食材納入業者や市議が児童と「交流給食」 北鹿島小で(佐賀新聞)
市給食センターは月に一度、全国の郷土料理を提供する日を設けており、この日はあえ物やムツゴロウのふりかけを使ったまぜご飯、青森県のせんべい汁が提供された。
2018.11.04 SUN , , , , ,
山口県:長門市学校給食栄養士会が地場産食材研修を行います!
長門市俵山産ニンジンの学校給食での利用を進めるため、ニンジン栽培の状況を視察するとともに、ニンジン栽培に取り組む集落営農法人関係者と意見交換を実施します。
2018.10.26 FRI , , , ,
生産者と一緒に味わう 滝沢市で「ふれあい給食会」(IBC岩手放送)
滝沢市の生産者による学校給食への野菜の提供は、子どもたちに地元で採れたものをたくさん食べてもらおうと2009年度に始まり、市内のすべての小中学校14校で行われています。
2018.10.22 MON , , , , , , ,
給食にうれしい津志田芋 盛岡市内17校で提供(岩手日報)
食物繊維が豊富なことなど津志田芋の特長を教えてもらい、津志田芋を使った芋の子汁などの給食を一緒に味わった。
2018.09.13 THU , , , ,
地域の農家を取材し紹介 上郡学校給食センター(神戸新聞)
給食に野菜を提供する個人やグループを取材。写真を掲載し、安全においしく育てるこつや、子どもたちへのメッセージを伝える。
2018.06.22 FRI , , ,
食材納入業者と児童感謝の給食 古枝小、10人招き(佐賀新聞)
「納めた先の形を見ることができた。『野菜が好き』と言ってもらえて、うれしい気持ちになった」
2018.02.23 FRI , , , , ,
三鷹産野菜給食おかわり! 市内小中学校22校で楽しむ(東京新聞)
JA東京むさし、農家が協力して昨年十一月から始め、この日で三回目。献立は、小学校が「豚汁とブロッコリーのおかか炒め」、中学校が「三鷹産野菜のそぼろ煮」。
2018.02.22 THU , , , , ,
いちご生産者と児童給食 壬生町(NHK首都圏NEWSWEB)
「子どもたちがおいしいと言ってくれたのが、生産する私たちにとってのご褒美です。これからもたくさんいちごを食べてほしいです」
2018.02.10 SAT , , ,
世論町:茶花小 学校給食納入生産者との交流会
学校給食納入生産者の方々が来てくださいました。
2018.01.31 WED , , , , ,
給食の食材生産者と中学生が交流 鹿児島市 (鹿児島県)
交流会の日の給食の献立は、桜島で獲れたひじき入りのかき揚げに、深ネギなどの野菜が入った味噌煮込みうどん。うどんには特産の桜島小ミカンが練り込まれている。桜島中学校では今後も地域の人たちとの交流を通して感謝の気持ちを育んでいきたいという。
2018.01.28 SUN , , , ,
地産メニュー給食 吉田小の児童、農家の人と味わう 富士吉田(毎日新聞)
全国学校給食週間(24~30日)にちなんだ試み。市の学校給食センターでは1日約4800食を提供しており、「地産地消」を掲げて市内や県内の農産物を積極的に使っている。
2018.01.28 SUN , , , , , ,
鳥栖小3年生、農家3人と給食交流 食材、生産者に学ぶ(佐賀新聞)
「北海道と同じ大きな機械を使い、大手菓子メーカーにポテトチップスの原料として出荷している。早ければ収穫後10日ほどでチップスになる」
2018.01.25 THU , , ,
生産者招き試食会 かほく・七塚小 (北國新聞)
かほく市の学校給食試食会は24日、七塚小で開かれ、2年生約40人が油野和一郎市長や食材の生産者と給食を楽しみ、日ごろの感謝を伝えた。
2017.11.12 SUN , , , , , ,
生産者も招いて地産地消給食 矢板(下野新聞)
献立には、小麦粉や豚肉など県産食材をふんだんに取り入れた。中でもシチューには市産タマネギやニンジンを使用。2年生の児童らが2人の生産者らと給食を堪能した。
2017.11.06 MON , , ,
地元食材の給食「いただきます」 羽後町の小中学校(秋田魁新報)
秋田県羽後町産の食材をふんだんに使った「羽後町まるごと給食」がこのほど、町内の5小中学校で提供された。各校には生産者らが訪れ、児童生徒と一緒に味わった。
2017.11.02 THU , , , ,
山口県:田布施町内の小学校で食育授業を実施します! ~地元農産物を知って、旬を味わおう~
田布施町内の小学校では、地域と連携した食育推進事業の一環として、小学3年生を対象に食育授業を行っています。生産者から直接、農業に対する思いを聞くことで、食の大切さの理解促進を図るとともに、地元産の農産物を身近に感じ、野菜・果物の旬、安全性について関心を持ってもらうことを目的として実施します。
2017.11.01 WED , , , ,
地元ずくめの味いかが “みなかみの味”給食で楽しむ(上毛新聞)
献立は、町のブランド米「水月夜」のご飯をはじめ、地元野菜を使ったマーボー豆腐、ナムル、卵スープ、サツマイモの甘煮、リンゴ、飲むヨーグルト。
2017.10.31 TUE , , , , ,
寄贈の豚肉220キロ、児童らペロリ 砺波(中日新聞)
市教委は毎秋「トントンの日」を設け、豚肉を学校給食に役立てている。40頭分のもも肉で、220キロは市学校給食センターで作る給食の1日分。
2017.10.19 THU , , , , ,
笠間産の栗ご飯など満喫 市立小中学校で生産者招き特別給食(東京新聞)
笠間市の残食率は、今年五月の市の調査で小学校が9・8%、中学校が9・6%だった。
2017.09.29 FRI , , , , , ,
小中学校で新米給食、生産者と交流も…日南(読売新聞)
同市内の小中学校では地産地消を進めるため、毎年秋以降に地元素材を使った給食を提供している。今年は今月から順次、新米やミカンなどを月1回程度、献立に入れる。

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