給食トピックス

学校給食における地場産物の活用状況調査タグのトピックス一覧

2018.12.04 TUE , ,
給食の県産食材利用率が最高(NHK青森NEWSWEB)
米飯給食の回数や、県産小麦を原料にした麺類の献立が増え、主食での利用が伸びたことが利用率の上がった主な要因だということです。
2018.11.19 MON , , , ,
宇佐市:「ふるさと給食」&「学校給食1日まるごと大分県」の日♪
11月15日(小学校)・16日(中学校)は「ふるさと給食」&「学校給食まるごと大分県の日」です。お米は宇佐産、牛乳・おかずの中に入っている材料は大分県産です。とくに、ドジョウは院内で育てたものです。地域の恵みに感謝していただきましょう。
2018.11.14 WED , , , ,
生産者と会話し味わう 地産地消推進へ給食感謝祭ー伊東・池小(伊豆新聞)
伊東市の地産地消推進事業の一環で本年度初めて実施した。今後、市内五つの小中学校で実施する。
2018.11.13 TUE , ,
青森県の学校給食、県産食材利用率が最高 17年度(日本経済新聞)
果実の低下はカットリンゴの価格が上昇したため利用を減らしたことが影響した。
2018.10.27 SAT , ,
給食の県産食材利用最高 県内小中学校 青森県(陸奥新報)
重量ベースの利用率は、県南地域の米飯給食の回数増加や県産小麦を原料にした麺類の利用量の増加に加え、台風被害などが少なく野菜類が入手しやすかったことも増加につながった。
2018.10.27 SAT , ,
学校給食の青森県産食材利用過去最高の66.8%(東奥新報)
米飯給食の回数が増えたことが主な要因。台風被害を受けて地場産野菜が品薄となった前年度に比べ、野菜の価格が安定し、食材として使いやすかったことも利用増につながった。
2018.06.19 TUE , , , , , , ,
“地産地消”牛久産で給食提供 (NHK茨城NEWSWEB)
献立は地元で育てた豚の肉と、小松菜のみそ炒めに、ジャガイモを使った粉ふき芋、キャベツと油揚げのみそ汁に、デザートのメロンで、牛乳以外はすべて地元産にこだわっているということです。
2018.04.13 FRI , ,
給食の地産地消 格差は2.5倍 川場村と片品村は5割 県境は低い傾向(上毛新聞)
村が補助金を出して村産ブランド米「雪ほたか」を採用し、村内農家から積極的に野菜を仕入れているという。村学校給食センターは昨年、地場産物を生かした献立でおいしさや栄養価を競う「全国学校給食甲子園」で特別賞を受賞した。
2018.03.30 FRI , , , , , ,
中学給食実施率目標初めて達成 食育基本計画(日本農業新聞)
「給食の食材費が限られる中、価格が高い地場産、国産食材を使用できない」
2018.03.20 TUE , ,
給食 公立校、県産品56%に 2005年度より22ポイント増 島根(毎日新聞)
「好事例を各市町村に紹介し、働きかけをしたい。子どもたちに、県産品を使った給食を食べてもらい、地元に愛着を持つ心を育てたい」
2018.03.15 THU , ,
給食県産食材割合は56% 島根県(NHK島根NEWSWEB)
県産の食材の割合は、調査が始まった12年前に比べると20ポイント以上、上昇していますが、ここ数年間はほぼ横ばいの状態が続いています。
2018.01.31 WED , ,
島根県:平成29年度学校給食の食材仕入状況調査結果(地場産物活用割合)について
学校給食における地場産物の活用状況を明らかにするため、別紙のとおり調査を行ったところ、今年度の地場産物活用割合は、県平均56.5%で昨年度(55.6%)より0.9ポイント増であることが分かった。  
2018.01.16 TUE , ,
給食に県産品利用 約3分の2 青森県(NHK青森NEWSWEB)
県産食材の割合を種類別で見ますと、「主食・牛乳」が97.3%と最も高く、次いで「果物」が55%、「畜産物」は32.3%などとなっています。
2018.01.10 WED , ,
学校給食の県産食材利用微減/16年度 青森県(陸奥新報)
2016年度に県内の学校給食で県産食材を利用した割合は重量ベースが前年度比0・3ポイント減の66・2%、金額ベースが同0・4ポイント減の53・7%になり、現在の調査方法になった10年度以降ではともに過去2番目になった。
2017.12.26 TUE , , ,
青森県の小中学校給食、県産品利用率66%(東奥日報)
コメやリンゴの利用が好調だった一方で、台風被害で野菜が品薄となったことや豚肉の価格高が影響し、15年度と比べると0.3ポイント減った。
2017.11.20 MON , , , , ,
ウニご飯 ほおばる 給食に地元食材 宮古・花輪中(毎日新聞)
ウニやサケなど宮古の味がいっぱい詰まった地産地消の取り組み。
2017.11.17 FRI , , , , ,
たら産うまかもん給食 佐賀牛カレーに笑顔 太良町(佐賀新聞)
町は子育て支援の一環で小中学校の給食費無料に加え、各学期に一度、食材費を支出して地元食材を使った給食を提供している。
2017.11.17 FRI , , , , ,
地元産の食材で給食 京丹後の26校「食育の日」 京都(産経新聞)
地元産の食材だけで給食を作る「まるごと京丹後食育の日」が16日、京丹後市立の全小・中学校26校で実施された。
2017.11.13 MON , , , , , ,
黒部の食材おいしい 地場産給食の試食会(北日本新聞)
この日は「水と大地のめぐみがいっぱい! くろべジオパーク給食」と銘打ち、黒部米とイナキビのおこわや、名水ポーク入りの豚汁、ナメコ入りのおひたしなど、市内の海の幸、山の幸を使ったメニュー5品を提供した。
2017.05.16 TUE , ,
給食の県産食材利用率が過去最高 66・5%に 青森(朝日新聞)
県総合販売戦略課によると、15年度の県産食材の利用率(重量ベース)は前年度比0・6ポイントの増加。県内で豊富に生産されているニンジン、ジャガイモといった比較的重い県産野菜がよく使われたことが、利用率を押し上げたという。

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