給食トピックス

和食タグのトピックス一覧

2020.01.24 FRI , , , ,
地場産品で給食、高校生が考案 静岡北特支学校に献立提供(静岡新聞)
最優秀賞を受けた献立は「みかんが香るフレッシュご飯」。清水特産のかんきつ類「はるみ」のソースで味付けした「鶏のみかんソース和え」をメインに据えた。
2020.01.22 WED , , ,
「和食給食」の献立提案 いわきで料理人実演、和食文化を継承(福島民友)
調理実演では、同市小名浜の「和食いなびかり」料理人の佐藤正二さんが、カツオの揚げびたしやほうれん草のえごまあえ、いわき野菜の豚汁を調理しながら、学校で和食給食を出す際の工夫点などを紹介した。
2019.11.22 FRI , , ,
滝川の小中学校で「和食」の給食(NHK北海道NEWSWEB)
11月24日は数字の並びが「いい日本食」と読めるとして、和食文化の継承に取り組む団体が、「和食の日」と定めています。
2019.11.19 TUE , , , ,
小学校 給食で和食のよさを学ぶ(NHK静岡NEWSWEB)
そして給食では、静岡おでんやしらすの釜揚げなど地元の食材をつかった和食が出され、子どもたちはさっそく教わったように食器や箸を使いながら笑顔で食べていました。
2019.10.31 THU , , ,
高校生考案の給食献立試食 コンテスト最優秀、1月提供 浜松(静岡新聞)
主菜のみかんの酢豚、ジャガイモとシラスの青のり和え、野菜たっぷりスープと地場産品をふんだんに使った3品
2019.08.28 WED , , , , ,
魚を取り入れる工夫学ぶ 和食給食応援団迎え研修 東牟婁地方学校給食研(熊野新聞)
同団は田辺市内で「召膳 無苦庵」を営む和食料理人・雲井利益さんの協力を得て魚が好きになる献立の提案をする機会を整えた。
2019.07.11 THU , , ,
地元食材で和食給食 小山の小中学校で「わ食の日」(下野新聞)
献立には、市特産のハトムギを使ったはとむぎ茶や地場産のジャガイモやニンジンを具材に使った田舎汁などが並んだ。
2019.06.06 THU , , , , ,
新元号記念した和食の給食 加東の小中学校で提供(神戸新聞)
3年前から続く恒例の行事で、今回は新元号を記念し、赤飯などが並んだ。
2019.03.11 MON , , , ,
地域食材 おいしい給食 袋井北小で振る舞い(中日新聞)
コンテストは高校生に和食への関心を高めてもらおうと、県中遠農林事務所が主催。管内七校から七十三点の応募があり、栄養教諭らによる審査で入賞作品を決めた。
2019.02.11 MON , , ,
給食に和食の知恵を うま味際立つ切り方は? 高崎(上毛新聞)
群馬県の高崎市中央公民館で、栄養教諭や学校栄養職員を対象とした和食の調理講習会を開いた。県内から40人が参加し、実習や講演を通して給食の在り方を考えた。
2019.01.11 FRI , , , ,
最優秀献立、富士伝法小給食に 児童ら「和」の味楽しむ(静岡新聞)
鈴木さんの「スタミナ給食」は、茶葉風味のフライドチキンと小松菜のシラスあえ、サツマイモのみそ汁、ミカンゼリーの4品に白米のご飯を添えたメニュー。
2018.12.27 THU , , , , ,
給食関係者 食育への理解深めて 佐賀(NHK佐賀NEWSWEB)
「佐賀県学校給食大会」と銘打った催しは、給食を通して子どもに米や和食に親しみを持ってもらおうと、佐賀県学校給食会などが開き、栄養教諭や調理師、幼稚園の教諭などおよそ300人が参加しました。
2018.12.02 SUN , , , , ,
稲取高、2年連続で最優秀 県賀茂農林コンテスト―和の給食(伊豆新聞)
コンテストは、地場産物と食への関心高揚と学校給食への地場産物導入促進が目的で4回目。
2018.11.27 TUE , , , ,
魅力ある給食で進める食育 「甲子園」挑戦も 岐阜市(朝日新聞)
岐阜市が給食で県産品や和食文化の魅力を子どもたちに伝える取り組みを進めている。
2018.11.20 TUE , , ,
沼津市立高チームが最優秀賞 和の給食コンテスト(静岡新聞)
地元産アジのフライの衣にコーンフレークを使ったり、刻んだ野菜のソースを添えたりと子どもが食べやすいよう工夫し、ツナを入れたひじきサラダ、炊き込みご飯など具だくさんの5品を調理した。
2018.11.03 SAT , , , ,
和食から食の大切さ児童が学ぶ(NHK秋田NEWSWEB)
教室では、まず、JAの担当者が農業と食事の大切さについて講演し、子どもたちは最も日本で育てられている品種など、コメに関するクイズを楽しみました。
2018.09.22 SAT , , , , ,
小学校で和食料理人の授業 大崎町(朝日新聞)
特別授業は、児童に食に関する知識や食育の推進、郷土の産業や郷土愛を育んでもらおうという町の取り組みに、和食の良さを給食を通して伝えたいという笠原さんの思いがマッチして実現した。
2018.08.01 WED , , , , , , ,
和食のイロハ伝授 調理講習会に栄養教諭ら48人参加 (山口新聞)
だしは前日から作ることや、小さい食材を手前に盛り付けるなど調理時のこつも教えた。
2018.08.01 WED , , , ,
関西の力 だし(3)京野菜給食、京都では小学生からだしの香りに親しむ 和食の良さ継承のために(産経新聞)
京都府立大は、京都和食文化研究センターを設立。立命館大も平成30(2018)年に「食科学部(仮称)」の開設を目指す。龍谷大も「食の嗜好研究センター」を開設した。
2018.03.14 WED , , ,
おいしい和の給食楽しむ 小山で「わ食の日」(東京新聞)
献立は、市内で「おとん」と呼ばれる小山産の豚肉のとんかつ、ゆばとかんぴょうのすまし汁、とちおとめのゼリーなど。

企業広告

  • ①株式会社 中西製作所

サービスサイト

  • 全国学校給食甲子園
  • WFP

企業サイト

  • ②オーケーズデリカ株式会社
  • 株式会社 菜友