給食トピックス

全国学校給食甲子園タグのトピックス一覧

2020.01.24 FRI , , ,
福井市の特別支援学校が給食甲子園で特別賞(朝日新聞)
福井の食材や地域との関わりを生かしたメニューなどが評価された。
2020.01.22 WED , ,
市立学校給食センター(宇陀市) 調理の「甲子園」再び準優勝 地元の味、渾身メニュー(毎日新聞)
センターは「これからも子どもたちに残さず食べてもらえる給食を目指し、腕を磨きたい」と意気込む。
2020.01.06 MON , ,
学校給食「甲子園」準優勝、お茶フル活用メニュー 特産の柿も名脇役、京都・宇治田原(京都新聞)
町制60周年を記念し考案した、宇治田原らしさを生かしたメニューで闘うことを決めた。
2019.12.16 MON , ,
「おいしい給食誇りに」 学校給食頂点の2人 児童からの「給食ノート」がやりがい(丹波新聞)
2019.12.14 SAT , ,
全国給食甲子園で準V – 時間内の片付け 衛生管理も評価/宇陀市立学校給食センター 辰己さん、辻さん(奈良県)
宇陀の牛肉と宇陀金ごぼうのハンバーグは、小学6年生の家庭科の授業で考案されたメニューをアレンジ。地元産の素材を生かし、野菜もたっぷり入ったしっとりとしたハンバーグとなった。
2019.12.13 FRI , ,
地元食材でアイデア競う 給食甲子園 西条・神拝小が特別賞(愛媛新聞)
神拝小の決勝進出は2017年以来2度目で、上位入賞は初めて。
2019.12.10 TUE , ,
長谷が4賞受賞 全国学校給食甲子園(長野日報)
給食が地域に支えられてきた歴史を振り返り、現在、中学生が主体となって地産地消・自産自消給食の継続に取り組んでいることを報告した。
2019.12.09 MON , , , ,
兵庫県が2年連続優勝 第14回学校給食甲子園(共同通信)
「いつも子どもたちのことを思って調理している成果が実ったと思う。たくさんの食材に恵まれている地元で、安心で安全な給食を作り続けたい」
2019.12.09 MON , ,
給食の”甲子園”で頂点に 豊富な特産物使い、子どもも食べやすく 給食センター一丸での栄誉(丹波新聞)
今回で10回目の応募。市制20周年、新市名の誕生年(今年5月に篠山市から丹波篠山市に変更)でもあり、例年より他市の給食施設を視察する回数を増やすなど力を入れていた。
2019.12.07 SAT , ,
丹波篠山市の給食センター、給食甲子園決勝大会へ(朝日新聞)
兵庫県の日本海側で水揚げされた寒ザワラは素焼きにし、地元産「デカンショねぎ」の甘みを生かしたしょうゆ仕立てのソースをかけ、子どもでも食べやすく工夫した。
2019.12.06 FRI , ,
給食甲子園 目指せ頂点 地元食材生かし調理(中日新聞)
学校行事などの合間に、本番の調理環境に近づけるようにと六十分の制限時間を設け、調理実習室で練習。見つかった課題を一つずつクリアしてきた。
2019.12.06 FRI , ,
給食献立日本一へ 黒豆やデカンショねぎで初の決勝大会に挑む 丹波篠山のセンター(神戸新聞)
材料には、特産物の黒豆やデカンショねぎ、しし肉を使用。また、大山小学校(同市大山新)の児童が育てた天内いもを取り入れた。
2019.12.02 MON , ,
8日・東京で全国給食甲子園 決勝進出の献立が好評 丹波篠山市、全小中が“試食”/兵庫(毎日新聞)
第14回大会の決勝に初進出する丹波篠山市立西部学校給食センターの献立が11月28日、市内の全小中学校などで提供された。
2019.11.27 WED , ,
いざ初の給食甲子園 奥州・胆沢センター、大谷選手にちなむ品も(岩手日報)
同市水沢出身の大谷選手の「二刀流」にちなみ、豆腐と豆乳の二つの大豆製品を使った汁物「大谷選手に続け!二豆流(にとうりゅう)汁」、旬の野菜を納豆であえ、児童から人気を集める「胆沢納豆の元気あえ」など
2019.11.08 FRI , ,
地元食材使った献立で全国へ 男鹿の調理場、来月給食甲子園(秋田魁新聞)
12月7、8日に東京で開かれる決勝大会に出場し、しょっつるや「トロトロワカメ」など男鹿産の食材をふんだんに使ったメニューを披露する。
2019.11.03 SUN , ,
「給食」の甲子園、決勝大会へ 特産の黒豆や芋使った献立考案 1447施設から代表12施設(丹波新聞)
今回で10回目の応募。市制20周年、新市名の誕生年(今年5月に篠山市から丹波篠山市に変更)でもあり、例年より他市の給食施設を視察する回数を増やすなど力を入れた。
2019.06.07 FRI , , , ,
安心なレタス 中学生が有機無農薬栽培(長野日報)
退職を機に、信州大学農学部教員や地元の若手農家ら約50人と協議会を設立。同校の野菜づくりの支援や新規就農者の拡大とアドバイスなどを行っている。
2019.03.17 SUN , ,
給食甲子園優秀賞の味 日野第一小で市民ら堪能(読売新聞)
「おひろめ会」は、普段、給食を口にしない市民にも給食の良さを知ってもらおうと同市が企画した。
2019.02.18 MON , , , , ,
学校給食で地産地消 長谷中で初のシンポ(長野日報)
同校の6次産業化に向けた取り組みの発表では、同校の高木幸伸校長が遊休農地解消や景観保全を目的に栽培を始めたトウガラシを使ったラー油「長谷の太陽」の商品化の様子を説明。
2019.02.04 MON , , ,
全国給食甲子園、東陽センターが優秀賞 住民養殖のヤマメ主菜に(西日本新聞)
東陽センターの献立は、八代市東陽町の住民たちが4年前から養殖しているヤマメを主菜に使用。子どもたちが骨まで食べられるように蒸し焼きしてカボスを添え、サツマイモの炊き込み飯、ヒジキ入りサラダ、かき玉汁を組み合わせた。

企業広告

  • ①株式会社 中西製作所

サービスサイト

  • 全国学校給食甲子園
  • WFP

企業サイト

  • ②オーケーズデリカ株式会社
  • 株式会社 菜友