給食トピックス

中学校給食タグのトピックス一覧

2019.01.18 FRI , ,
中学の完全給食を要望 盛岡市懇話会、市教委は前向き(岩手日報)
委員は中学校の「完全給食実施」「牛乳のみ提供するミルク給食の解消」を強く要望。
2019.01.18 FRI , ,
中学校給食を試験導入 中沢中学校で20年1月から 伊勢原市(タウンニュース)
保護者へのアンケート調査や同様の方式を導入している大阪府枚方市(写真)や他の自治体の視察などを経て17年10月にデリバリー式の導入を決定した。
2018.12.21 FRI , , ,
“完全給食”親子で意識にずれ(NHK盛岡NEWSWEB)
「保護者と生徒などで希望が異なり、すべての要望を満たすのは難しいが、来年度策定する給食施設の整備計画の参考にしたい」
2018.12.19 WED , ,
中学給食「再加熱式」で 伊勢原市、20年から試験実施(神奈川新聞)
2020年1月から市立中沢中(同市下糟屋)で試験実施し、21年春を目標に他の市立中3校にも広げたい考えだ。
2018.12.18 TUE , ,
中学校給食 「親子方式」採用可能、市立中全体の25% 横浜市(毎日新聞)
喫食率が100%の場合、市立中全体の約4分の1にとどまるとの見通しを、市議会こども青少年・教育委員会で報告した。
2018.12.14 FRI , , ,
鎌倉市:保護者対象中学校給食に関するアンケートの集計結果について
中学校給食開始(平成29年11月7日)から一定期間が経過したことから、給食導入の効果を検証し、今後の給食運営に活かしていくためのアンケート調査を実施しました。アンケートの実施概要と集計結果は次のとおりです。
2018.12.12 WED , ,
中学校完全給食の実現に向けて 秦野市「センター方式」で運営の方針(テレビ神奈川)
「校内で単独の調理場の設置は困難。安全・安心でおいしい給食が提供できるセンター方式での計画を進める」
2018.12.12 WED , ,
大津市:平成31年度3学期スタートの中学校給食に向けた取組み 新たな東部学校給食共同調理場の整備について(更新日:2018年12月10日)
ここでは、新たな東部学校給食共同調理場の整備の進捗状況についてお知らせしてまいります。
2018.12.11 TUE , ,
盛岡市、中学完全給食へ 市長意向、「ミルク」優先で移行(岩手日報)
本年度中にもミルク給食解消に着手し、余裕がある給食設備の活用や簡易な食事などの提供を探る。その後、同市向中野の道明地区に移転整備する都南学校給食センター以外にも給食センターを増設する方針。
2018.12.06 THU , ,
英語教育と給食を論議 平塚市総合教育会議で(タウンニュース)
「小学校給食共同調理場の老朽化の問題もある。日課表なども含めて総合的に検討していきたい」
2018.12.02 SUN , , ,
尼崎市方針、22年から 旧若草中にセンター(毎日新聞)
尼崎市は市立中学校の給食を2022年1月から全17校で始める方針を決めた。旧若草中学跡地(市西川1)に全校分を調理する「給食センター」を建設する。
2018.11.30 FRI , , ,
中学校完全給食推進会議 「センター方式」を答申 秦野市(タウンニュース)
その結果、安全・安心でおいしい、生徒が喜ぶ学校給食を早期に実現するためには、高い水準の衛生管理やアレルギー対応が可能で、財政面でも効率的な投資効果が期待できるセンター方式が最も効果的かつ現実的な方策と、結論付けた。
2018.11.28 WED , ,
尼崎の中学給食、5カ月前倒しへ 22年1月開始(神戸新聞)
新設する給食センターも当初の予定地だった公設地方卸売市場(潮江4)から、旧若草中学校跡地(西川1)に変更。12月4日開会の市議会定例会に、校舎の解体費用(3億円)を含む補正予算案を提出する。
2018.11.21 WED , ,
中学校給食は「センター方式」 秦野市長が方針発表(神奈川新聞)
、保護者や中学校長らでつくる推進会議の検討結果を踏まえ、市内に建設予定の給食センターから各校に配る「センター方式(共同調理方式)」で運営する方針を発表した。
2018.11.20 TUE , , ,
高知市の三里中学校で昼食会 保護者と生徒が一緒に給食(高知新聞)
全校生徒のほか、保護者や地域住民計18人が参加し、懐かしの味を堪能した。
2018.11.13 TUE , ,
休止中の中学校給食、「自校方式」で再開調整 大磯町(神奈川新聞)
12日、2回目の会合を開き、給食再開の実施方式について学校内の調理場から配膳する「自校方式」の採用を軸に調整する方針を決めた。
2018.11.09 FRI , , ,
栗東市:平成30年度 広報番組「うますぎる栗東」 第3回「9年ぶりに中学校給食が再開」
平成30年9月に運用開始となった調理場から、100%栗東産の米と、市内や滋賀県内の野菜が使われた、温かい給食が届けられます。
2018.11.06 TUE , , ,
ハマ弁PRに先生を“動員” 横浜市教委、公費で試食会(神奈川新聞)
市教委は「教職員にハマ弁を理解してもらい、生徒や保護者への啓発につながれば」と説明。対象は教職員約6千人で、費用は約234万円を見込んでいる。
2018.10.24 WED , , , ,
全中学給食導入へ調理場起工 大津市、全国2番目規模に(京都新聞)
設計と建設、運営(15年間)を民間に委ねるPFI方式を採用し、7事業者でつくる「大津学校給食PFI株式会社」と約160億円で契約した。
2018.10.23 TUE , , , ,
大津 日本最大級の給食センター起工式(BBCびわ湖放送)
大津市は、今回の事業を建設や運営・維持管理を、一体で民間企業に委託する「PFI方式」進めていて、建設費に15年間の運営費なども合わせ総事業費はおよそ160億円となります。

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