給食トピックス

2018.09.12 WED , , ,
食品などの出荷・流通状況は(NHK北海道NEWSWEB)
札幌市中央卸売市場によりますと、魚介類や野菜、それに果物などは8日以降、通常通り競りが再開し、取り引き量も地震前と同じ水準まで回復しているということです。
2018.09.11 TUE , ,
サンマや野菜高値、食卓に地震の影響 供給基地・北海道の水揚げ、流通停滞(山形新聞)
被災地の多くはニンジンの他、ジャガイモ、タマネギの主産地。ニンジンは既に高値傾向で、生産・流通体制が戻っても来春まで影響が残ることも考えられる。「カレーなどの食材で、学校給食にも影響してくるのではないか」と担当者は話す。
2018.09.10 MON , , ,
北海道の地震 県内の農業や流通にも影響 宮城県(TBC東北放送)
仙台市内25の小中学校に給食を提供していて、例年この時期から北海道産のジャガイモやタマネギ、ニンジンを使用しています。
2018.09.07 FRI , , , , ,
乳、野菜流通が混乱 都府県向けの出荷滞る(日本農業新聞)
特に今年は都府県産の生乳生産の落ち込みが響き、学校給食が再開したこの時期は、道産への依存が高くなっている。Jミルクは「都府県の消費に大きな影響を与える可能性がある」と懸念する。
, 2018.07.18 WED , ,
コメに続け、ブランド小麦 九州・山口でも続々と誕生(産経新聞)
戦後、学校給食でのパン採用など食の欧米化で小麦消費量が増えた。安価で質の良い海外産が、国内市場を席巻し、国内農家の生産は縮小した。農林水産省によると、9割を輸入に依存している。
2017.03.27 MON , , ,
我慢限界!モヤシ業界廃業続く 埼玉安売り激戦…せめて1袋40円で(埼玉新聞)
天候不順も影響している。緑豆は雨に弱く、主に中国内陸部の乾燥地域で栽培されているが、昨秋の収穫期に降った雨の影響で緑豆の品質が悪化。日本のもやしに適した高品質な原料種子の収穫量が激減し、輸入価格は過去最高の水準となっている。
, 2016.05.31 TUE , , ,
津島市で給食費値上げへ /愛知(毎日新聞)
1998年9月に改定後、据え置かれてきたが、1食当たりの副食費は約23円、乳製品が約13円値上りしているという。改定後の給食費は小学校270円、中学校300円、幼稚園280円となり、一律15円を市が負担する。
2016.01.05 TUE , , ,
春の七草 豊田で出荷作業(読売新聞)
「今年は暖かく、順調に育った」
2016.01.05 TUE , , , ,
「春の七草」出荷 正月返上、暖冬で遅れ気味 佐賀市(佐賀新聞)
「七草を栽培して30年になるが、こんな暖冬は初めて。大変だが、質は悪くない。何とか頑張って遅れを取り戻す」
2016.01.05 TUE , , ,
暖冬で県産出荷量増 県中央卸売市場初競り(琉球新報)
「昨年は観光客増加などから県内消費は拡大した。本年も期待できるだろう。今後も本県の農業振興と市場機能強化を図り、職員一丸で取り組む」
2016.01.05 TUE , , ,
暖冬の影響も 今治公設市場で初セリ(日テレNEWS24)
4月から市場を運営する丸今青果は量販店への対応など販路拡大を目指し、生産者や買受人をサポートしたいとしている。
2016.01.05 TUE , , ,
初競り威勢よく 大分市公設地方卸売市場(大分合同新聞)
暖冬の影響で野菜の安値傾向は続いており、フキやセリ、タケノコなどの春野菜も多く見られた。
2016.01.05 TUE , , ,
暖冬で野菜豊作 価格も安く(チューリップ野菜)
市場関係者によりますと、暖冬で雪が少ないため、野菜は全体的に豊作で特にダイコンやキャベツといった露地ものは例年に比べ2割ほど安く取り引きされているということです。
, 2015.12.04 FRI , , ,
給食費を月300円値上げへ 相模原市立小中学校(神奈川新聞)
市教委によると、10年度に実際提供した給食メニューを現在作った場合、食材費が1食当たり20~36円上昇していることが分かった。
, 2015.09.16 WED , , ,
野菜高騰!関東・東北水害で大ダメージ キャベツ1玉280円も(スポーツ報知)
今年は「キャベツ受難の年」だ。3~5月に食べることのできる「春キャベツ」は千葉、神奈川が主な産地だが、同地域では日照不足と長雨が続き、思ったような収穫量をあげることができず。
2015.09.15 TUE , ,
日照不足で野菜価格高騰 農水省、7~11日調査(共同通信)
茨城、栃木、宮城の各県をはじめとした各地で、豪雨による被害が農作物にも出ており、価格が高止まりする恐れもありそうだ。
2015.09.15 TUE ,
東京の日照時間 この1カ月で平年の半分の82時間 今後も続く 農作物は…?(ハザードラボ)
東日本や西日本では、前線や湿った気流の影響で、8月12日ごろから今月13日までの1カ月間、日照時間の少ない状態が続いている。
2015.09.14 MON , , , ,
茨城県の農産物3000ha超で被害-台風18号被害(農業協同組合新聞)
両地域を除き水稲の冠水、浸水、倒伏が発生しているのは、古河市、下妻市、守谷市などで被害面積は1685haとなっている。白菜は筑西市、古河市、境町などで28haが冠水、浸水している
2015.09.14 MON , ,
宮城県は6680haで冠水など被害-台風18号被害(農業協同組合新聞)
農作物被害は仙台市をはじめ計21市町で確認されている。水稲、大豆、野菜類の冠水等が6682haに及んでいる。
2015.09.14 MON , ,
県内野菜の価格高騰 日照不足や低温影響 群馬(東京新聞)
県内産のレタスやキャベツの販売価格は平年の約二倍に高騰。他県産も仕入れているキュウリやトマト、ナスなども割高になっている。

企業広告

  • ①株式会社 中西製作所

サービスサイト

  • 全国学校給食甲子園
  • WFP

企業サイト

  • ②オーケーズデリカ株式会社
  • 株式会社 菜友